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ニャンちゅう活動報告書

自由をテーマにした猫と自身の記録。

「飽き」と「閃き」の交差

改めて思い知らされるのは、自分は飽きるのが早いということ。

人の2兆倍は早いかもしれません。

 

なので先月あたり「これに決めた!これで突き抜ける!」と思ったものも、壁に当たって飽きる・・・何か閃いて怒涛の作業・・・壁に当たって飽きる・・・の繰り返しです。でも僕も長い人生の中、さすがに学びました。

 

飽きに対する対策があると、

そして、それが下の2点であると、

 

① 他にやりたいことをやる

② 飽きてもやめない、飽きたら置いておく

 

まず①について、飽きた時は、無理やり頑張る or 何もしないではなくて、他にやりたいことをやると良いと思いました。やりたいことをいくつか組み合わせることで、怒涛の作業・・・怒涛の作業・・・怒涛の作業・・・という有効なループを生み出せます。なので、やりたいことを幾つか持っておくと良いかもしれません。

 

次に②について、飽きてやめるの飽きたら置いておくには雲泥の差があると思います。何かを続けていて飽きるのは致し方ないので、それに対する策を練りましょう。僕は置いておけばいい派です。一方で、まずいパターンは飽きたからやめるです。取り組みから撤退する時は必ず合理的に考えましょう。

 

以上になります。

 

最近は、「飽き」と「閃き」の交差が凄いので複雑な気分です。

おやすみなさい。